2006年10月アーカイブ

オレとジッポと軽トラと

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30話のあのシーンの不壊と三志郎
「ニイチャン、随分ふざけたヤツと戦ってンなあ?」
見えないところで色々していたに違いない!

 見えなければ見えないで色々妄想…想像の余地が。

Illustrator ナワアミブラシ

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ナワアミブラシ一覧

Illustrator用ナワアミブラシ

使用例

 かつて少女漫画の背景を彩っていたナワアミ・カケアミ。私が子供の頃の漫画の教本、漫画雑誌のコーナーでは、漫画家必須の技能として取り上げられていたものです。
 しかしながら、スクリーントーンやCG処理が当然となった昨今、逆に珍しくなってしまったナワアミをIllustratorの散布ブラシで再現しました。

 手元にインクジェットプリンタしかないので、モノクロレーザープリンタの印刷に耐えるかどうかは不明ですが、まあちょっと気分を演出するだけなら...。

あなたも似た人

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色々ゴメンナサイ

 某サイト様お引越し記念(ちょっと今リンクはずれてますが~)。5周年ということで、オンラインセッションポータルとしては老舗の部類ですね。GURPSだと不壊さんも三志郎も確かに作れます…が…、やっぱり600CPのくくりでは厳しいかな? ダブルクロスだと不壊さんはエンジェルハイロウ/エグザイルらしいですよ。

絵チャでねいどメドレー

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四個魔そろい踏み

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ギグ。結構活躍してましたね まー不壊さんはいつもの通り

第29話 「亜紀のたからもの」感想

 これまで、清やロンドン、ミックに比べると、いまいちエピソードに恵まれなかった亜紀ちゃんが主人公の回。回想も挟まれて、シンミリしました。

 「妖逆門に勝ってお金持ちになる」という野望を秘める亜紀ですが、もし自分がお金持ちになれば、仕事に追われ不在がちな両親も働く必要はなくなり、自分を省みてくれるはずだと考えていたのでした。
 両親の愛情がほしい、という子供らしい動機を直接口に出すのは恥ずかしいので、お金というオブラートに包んだのでしょうか…。

 レギュラーメンバーの中でも最後に動機が明かされた亜紀ですが、この複雑な動機が後回しになった原因かもしれません。
 これまで個魔のハルに食われてましたけど、これで俄然存在感を増しましたね。
 亜紀に話しかける、ハルの第一声がいいです。

ハル。好きなキャラでしたけどますます好きに

 先週の次回予告から、どうやら個魔がそろい踏みするらしい、ということでかなり期待していたんですが───、よもやウタ姐さんまで登場するとは思ってませんでした!
 隠れてるっぽいのは、やはり不壊から隠れてるんでしょうか。早くこの二人の因縁を知りたいですw

 断りもなく個魔になってしまった不壊を追いかけてきた元恋人、ならまだしも、実は「古女房」(カンベエ様談)とか言われたらどうしようかと(その場合、不壊さんには至極アッサリ言い放ってほしい)

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薄汚れちまったのよ

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直人さん宅絵チャよりねいど

第28話「おれと正人と黒ねいど」感想

 ねいどが黒ねいどに~! ああ、目玉ひっくりかえっちゃうわ歯がギジャギジャするわ…。いやーん、かわいかったねいどを返して~!
 いささか凶悪になってしまった黒ねいどですが、やってることは相変わらずげえむの進行役なんですね。オープニングに黄色ねいどが一杯出てますから、獄門世界を抜ければ元のねいど…と次回予告に戻ってくれる…のかなあ。

 存在感はあるものの、イマイチ背景が見えなかった焔斬中心のエピソード。ほー、焔斬偉かったんだー。
 焔斬はともかくとして三志郎が、ちゃんと将来の展望を考えていたのにビックリです。考える、以前に本能レベルで「これではいかーん」と嗅ぎ取ったか。
 不壊もオイオイと突っ込みをいれてましたが、やっぱり他のぷれい屋と一緒だと不壊はすぐに遠慮してひっこんじゃいますねー。

 正人君の個魔はやっぱりウタ姐さんなんでしょうか。まったく気配を見せてくれませんが…。
 これでいざ姐さんが出てきたとき、「全然気が付かなかったー!」と不壊が言うのか、もうハナから察しているのかどっちなんでしょ。
 来週はギグもハルも再登場みたいで楽しみです。いやー豪華だなー。

ねいどブラッカリィ

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 華院重馬のエピソードに引き続き、ターニングポイント的な展開の27話。三志郎が黒くなる代わりにねいどが黒く…! アレー?!

 オープニングも今回から新曲になってましたね。カッコよくて何度も見直してしまいました。
 新OPのおかげで、三志郎を含めてレギュラーの子供たちがなんで6人いるんだろうって、ああ属性ごとにキャラクターがいるんだとようやく判りました。(汗)

27話「時のはざまで」感想

三郎模写
純朴でかわいいなあ、袖破れてるし
穴埋め・背景練習。ううむ、量をこなさねば

 「妖の里」に続く牧歌的な農村や自然描写。きみどりちゃんが前面に出てくる回はどこか落ち着いた気配がしますね。

 今回新しく謎が提示されたり伏線が解消されたり、結構重要なエピソードのようですが。
 きみどりが俄然ラスボスっぽくなってきました。
 うーん、三郎があそこで妙に単純なことをいった為に、きみどりがなにか影響を受けてるのかなあ。

 27話の主人公の三郎と三志郎は単に顔が似てるだけなのか…。
 関わりがあるのか謎ですが、村の顔役に可愛がられてたり(?)、ちょっと再登場を期待してしまいます。w
 ───これまで不壊さんの過去ばかり気にしていましたが、三郎がもしきみどり以外の妖怪たちに出会っていたら…。

 そんなエピソードを誰かが書いてくれるに違いない。むしろ強く希望。日参して読みたいッ、勝手に心の中で挿絵をつけたいッ(悪)

Illustrator カケアミブラシ

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