The Third & The Seventh
ヒャッハー! フルスクリーンで見たほうがいいよ!
北欧モダン建築らしき図書館。打ちっぱなしのコンクリート。古くても実用本位そうなカメラ。
アブストラクトだけれども時にリアルな、海外の建築番組とか大好きな人ならツボに刺さること請け合いの1本。
ヨーロッパに行ったらちょっと寄ってみたいですね… でもね実はこれみんなCGなの!
The Third & The Seventh(via:CGトラッキング(CG Tracking) 世界のCGニュースを集めてみる)
ということで、CGトラッキングさんを見ていたらたまたま紹介されていたのがこれ。広告宣伝会社が作った実写フィルムとしか思えない出来栄えですが、実はアレックス・ローマンさんが個人で! CGで! 作ってるそうです。あなたが神か。
アブストラクト系の実写かなーと思わせておいて、後半からテンションが上がってくるあたりが堪らない。
vimeoでメイキングがいくつか紹介されてますが、オススメなのが3分と短めのこちら。
半端に3DCGかじってるユーザー的には、実写と見まがうあの建築物がカメラが、実はものすごい単純なワイヤーフレームで作られており、テクスチャ如何でこれだけリアルなものに化けてしまうことにショックを覚えました。う・うそーん。
3DCGはテクスチャが命! っていうけど本当ですね…。
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