ブックマーク
交通エコロジー・モビリティ財団 | バリアフリー推進事業 > 標準案内用図記号
街中で・公共施設で・交通機関で、よくみかけるあのピクトさん標識がこちらで配布されています。配布形式はPDF・EPS・GIFの3種類。
どこでも同じサイン、と思っていたら、やっぱりJIS規格化されてたんですね。
さて、恒例の二次利用にあたってのガイドラインは以下から。
デッサンが旨くなりたいけど資料が見当たらないと嘆きながら、海外のR-18なサイトを徘徊するアナタの為に、はい、今回は膨大な数のモデル写真が収められた海外のサイトをご紹介。
ただし有料。
3D.SK - Human photo references for 3d artists and game developers - http://www.3d.sk/site/index
本来はゲーム関係の3Dデザイナーの参考資料の為のサイトらしく、一人のモデルさんに対していくつものアングルからの高解像度写真がおさめられています。
有料のサービス(月額単位で課金)なので、ログインしないとサムネイルしか見られません。
...けど、プレビュー画像も結構大きいので、デッサン資料にはそれでも十分かもしれないですね。

ひさしぶりに素材辞典にいったら、何か怪しげなバナーがあったのでクリックしてみたら、…なんということでしょうデータクラフトェ。
マンガ素材辞典β http://www.sozaijiten.com/manga/
既に漫画用素材配布の大御所としてはセルシスのCLIPがありますが、こちらは先日噂になりましたコミPo!とのコラボレーションを謳っており、また商用利用に関して大変オープンなサイトになっています。
素材はPNGなどの画像フォーマットでダウンロードできるようで、WEB素材としての利用も可能だそうです。規約の詳細はこちらをご覧ください。
今現在はβ期間中ということで品揃えも乏しく正直物足りないのですが、今後の展開として素材の有償化も視野に入っているのかもしれません。ちょっと予想がつきません。
さて、当ブログの改装もぼちぼちとりかかってるんですが、HTML5が一夜漬けではどうにもならない具合で。なんとか年内には目処をつけたく思ってます。
デッサン用動画を販売している吉田動画研究所のサイトのコーナーで、日本各地の観光地等の写真を収めたアニメレイアウトの素/マンガ背景の素写真シリーズが無料配布されています。詳細はサイトをご覧ください。
シリーズごとに、それぞれ数百枚の写真がzipで圧縮されており、容量も100MB以上と大容量。HDDの空容量次第ではちょっと不安になるボリュームですね。ためしにダウンロードして解凍してみましたが、内容はjpgファイルだったので解凍後の容量もほとんど変わりませんでした。
事前に内容が確認できればいいのですが、現時点ではzipでダウンロードして手元で内容を確認するしかないようです。ンマー、無料ですし。
見ていて、アングルが重複している写真が多かったので「アレッ」と思ったのですが、これらの素材は1枚1枚撮影したのではなくて動画を静止画に変換したものとのこと。パッと見て、フォーカスもあってるし色も綺麗だし、動画の1コマだとは見わけられせんでした。連続で見るとパラパラ漫画風。
サイトによると、撮影機材はCanon EOS 7DとPanasonic Lumix GH2。どちらも普通の量販店においてあるデジカメの動画撮影で、1920px/1280pxの高解像度の静止画が作れちゃうとは単純に驚きました。ヒエー。
...まあ、プロと同じ機材を揃えてもプロと同じように行かないのが素人なんですが、いったいどれぐらいの容量のメモリカードを使っているのか想像すると、やはりプロにしかできない余技なのかと。
今年のお盆シーズンも終わりですね、皆さん如何お過ごしだったでしょうか。
引っ越したらますます駅から遠くなって、どこにも行く気がしないままお休み最終日です! まあ、都内なんかは仕事で行くからいいんですけどー。
さて今回は、Photoshopの新機能TIPSを収めたPDFファイルで配布してくれている太っ腹なサイトを見つけましたのでご紹介。
Photoshop ハンドブック | Shuffle by COMMERCIAL PHOTO
現在、こちらからPhotoshop CS4/CS5およびLIGHT ROOM2のハンドブックをダウンロードすることができます。
これらは元々、カメラ雑誌コマーシャル・フォトの付録のハンドブックだったものだそうで、片田舎の書店の書架では見かけないので、プロ御用達の雑誌っぽいですね。サイトにもためになるTIPSが一杯ですよ。
Photoshop CS5の専門書というと、店頭で見たあまりの分厚さ・重量に心が折れて、お金はあるけど買って帰るのを断念した苦い思い出がありますが、こちらのハンドブックは特に新機能に要点を絞って紹介しており、ページ数も40pほどで、短時間で目を通せます。
CameraRAW・境界線の調整など、イマイチ使い勝手が判らなかった機能のチュートリアルが詳しく載っており、大変タメになりました!



